「大腸がん」テーマに市民公開講座 6月23日、垂水
大腸がんの権威、冨田尚裕氏(兵庫医科大学下部消化管外科教授)と掛地吉弘氏(神戸大学大学院食道胃腸外科学教授)を座長に、市民公開講座「もし大腸がんになったら~これだけ知ればもう安心~」を開きます。参加無料。

大腸がんの権威、冨田尚裕氏(兵庫医科大学下部消化管外科教授)と掛地吉弘氏(神戸大学大学院食道胃腸外科学教授)を座長に、市民公開講座「もし大腸がんになったら~これだけ知ればもう安心~」を開きます。参加無料。
日本プロゴルフ協会協力競技の「第32回兵庫県オープンゴルフトーナメント」を三木市の三木ゴルフ倶楽部 南・西コースで開きます。幅広い層が参加できる本大会の出場者を募ります。
北海道の大自然を舞台に、高校生が写真の腕を競う「第19回全国高等学校写真選手権大会(写真甲子園2012)」の実行委員会が、出場校を募集している。1次審査で選ばれた全国8ブロックの18校が2012年7月24~27日の本戦に挑む。
神戸新聞文化センター(KCC)は、「加古川プラザホテルで楽しむカルチャーサロン―心に一滴...。伝えたい言葉、伝えたい音楽」の参加者を募っています。
毎年恒例の須磨浦山上遊園・スプリングフェスタを開催します。子どもたちに人気のキャラクターとの握手会や撮影会を行います。
「2012県展」(2012年8月4日から神戸・原田の森ギャラリーで開催)の実施要項が決まりました。
懐かしの名作洋画を紹介するシリーズ「シネマ・クラシックス」として、「レベッカ」(1940年、米国)が2012年5月15日に上映されます。
作曲家ドビュッシーの生誕150周年シリーズ第1回として、ピアノの青柳いづみこ(写真=右)とバイオリンのクリストフ・ジョヴァニネッティ(写真=左)による演奏会が2012年5月26日、神戸新聞松方ホールで開かれます。ピアノ・ソロとバイオリンとのデュオを織り交ぜます。

地元アマチュアオーケストラによる「第23回せせらぎコンサート」が2012年4月29日(日)14時から、加古川市民会館で開かれます。4歳以上の子どもから入場でき、家族で名曲の生演奏に親しめます。

「第56回兵庫県アマ将棋名人戦明石地区大会」を開催します。

神戸新聞文化センター(KCC)は、「KCCカルチャーカレッジ―舞子ビラで味わう季節のランチと文化にふれるひととき」の参加者を募っています。
「第56回兵庫県アマ囲碁名人戦明石地区大会」を開催します。

毎月12日の育児の日に、折り紙教室やマリンバコンサートなど希望の講座を"出前"する親子向け地域イベント「すきっぷサロン」の実施グループを募集しています。
南蛮美術の名品を紹介する特別展「南蛮美術の光と影 泰西王侯騎馬図屏風の謎」(神戸市立博物館、神戸新聞社など主催)を、21日から神戸市立博物館(神戸市中央区京町)で開催します。期間中、同館学芸員の記念講演会があります。参加は無料ですが、観覧券が必要です。

源平ゆかりの須磨で青葉の季節に開かれる市民茶会として親しまれている「須磨大茶会」。31回目の今年は照浪庵小笠原流煎茶(須磨寺本坊席)、裏千家淡交会神戸第二支部(寿楼席)の2流派が茶席を設けます。
関連行事として、一絃須磨琴演奏、琵琶演奏と白拍子の舞(ともに須磨寺客殿)、神戸女子大学茶道部による「町かど茶会」(須磨寺前商店街お大師広場)等の催しが須磨寺とその周辺であります。
神戸新聞文化センター(KCC)は、「開設55周年記念・三宮KCC教室作品展」を開催します。
絵画、書道、写真、いけばな、服飾、手工芸、彫刻、陶芸の各教室受講生が多彩な作品を出品します。また、こども絵画教室受講生の作品とともに55個の手作りウサギとクマを記念に展示します。
甲斐智美女流王位に里見香奈女流3冠が挑む第23期女流王位戦五番勝負の第1局が2012年4月26日(木)、姫路市夢前町の旅館「夢乃井」で行われます。対局の大盤解説会を同日16時から姫路市本町のイーグレひめじ・あいめっせホールで開きます。

兵庫県いけばな協会役員、会員らによる「いけばな神戸展―息吹にふれる」が開かれます。
神戸新聞文化センター(KCC)は、神戸〓月堂のお茶、お菓子を楽しみながらの公開講座「午後のカルチャータイム」の参加者を募っています。
姫路市書写の里・美術工芸館で「自然と生命への賛歌 生誕百年・丸投三代吉」展を開催します。

日本画壇の巨匠たちが描いた美人画を一堂に展覧する「麗しき女性の美」展を4月21日から、姫路市立美術館で開催します。次の関連行事があります。

毎月12日の育児の日に、折り紙教室やマリンバコンサートなど希望の講座を"出前"する親子向け地域イベント「すきっぷサロン」の実施グループを募集しています。
落語専門の定席・天満天神繁昌亭の協力で「加古川繁昌亭」が、2012年5月19日(土)14時から加古川市民会館小ホールで開かれます。

2012年3月31日から兵庫県立美術館ギャラリー棟3階で開催する「いわさきちひろ展」では、母のまなざし・子どもたちへのメッセージをテーマに、四季折々の子どもたちを描いた水彩やスケッチなど代表作130点のほか、自宅のアトリエを復元し、愛用の品々を展示します。会期中に次の関連イベントがあります。
神戸新聞文化センター(KCC)は「魅惑の仏像巡礼セミナー」の参加者を募っています。
「第56回兵庫県アマ将棋名人戦阪神地区大会」を開催します。
神戸新聞文化センター(KCC)は、「ANAクラウンプラザホテル神戸で満喫―プレミアムカルチャー倶楽部」の参加者を募っています。
神戸市立博物館で開催中の特別展「平清盛」(神戸市立博物館、神戸新聞社など主催)では、平清盛が厳島神社に奉納した国宝「平家納経」など平家ゆかりの史料や文化財など約160点を展示。会期中に清盛とゆかりのある天王寺楽所雅亮会(てんのうじがくそごりょうかい)による「舞楽公演会」を開催します。

親子で施設を見学、体験学習する「すきっぷ21親子見学・体験教室―神戸電鉄鈴蘭台車両工場見学」の参加者を募っています。
兵庫県内の囲碁愛好家を対象にした「第56回兵庫県アマ囲碁名人戦阪神地区大会」を開催します。

神戸市立博物館(神戸市中央区京町)で開催している特別展「平清盛」(同館、神戸新聞社など主催)では、次の関連行事があります。
神戸新聞社は、たつの市御津町の綾部山梅林で写生大会と写真コンテストを開催します。
神戸新聞文化センター(KCC)は、「暮らしいきいき講座」の参加者を募っています。
兵庫県内の洋舞家が独創的な振り付け作品を披露する「2012洋舞スプリングコンサート」を開催します。兵庫県洋舞家協会設立60周年記念事業です。
明石市立西部市民会館は「しおさいコンサートVol.7 風をあつめてⅤ Shallweensemble?~サックス&パーカッションアンサンブル~」を開きます。指揮者なしの阿吽(あうん)の呼吸やアイコンタクトなど、サックスと打楽器のアンサンブルによる音とリズムの魅力をお楽しみください。
神戸新聞文化センター(KCC)は「兵庫・神戸歴史ウオーク」の参加者を募っています。
神戸新聞社などは3月8日(木)に開く、「ひし美ゆり子さん、満田かずほ監督と行く-神戸ロケ地巡礼ツアー」の参加者を募集します。
神戸市内に残るウルトラセブン「ウルトラ警備隊西へ」のロケ地を、アンヌ隊員役のひし美ゆり子さんと、同作品を撮られた満田監督と一緒にバスで巡るほか、お二人のトークショーを開催します。Aコース「バスツアー&トークショー」(定員10人、参加費3000円)と、Bコース「トークショー」(定員100人、参加費500円)があります。
Aコースは 午後2時 神戸駅周辺を出発
Bコースは 午後6時 「BBプラザ」(阪神岩屋駅を出てすぐ南)開催
(Bコースご希望の方はメールでも受け付けています。)
兵庫県内の囲碁愛好家を対象とした「第56回兵庫県アマ囲碁名人戦神戸地区大会」を開催します。

兵庫県予防医学協会と神戸新聞社は、恒例の「がんをよく知るための講座」を次の通り開催します。
神戸新聞文化センター(KCC)は、ハイキングを楽しみながら野山の花の生態観察を楽しむ「野山の花観察会」の参加者を募っています。
兵庫県内の将棋愛好家を対象にした「第56回兵庫県アマ将棋名人戦神戸地区大会」を開催します。

幼稚園児、保育園児と保護者らを対象にした「すきっぷ21―親子防犯教室」の実施園を募集します。神戸新聞社の子育て支援事業「すきっぷ21―みんなの子育て」の一環です。
囲碁の技量を磨くだけでなく、団体行動の大切さや人を思いやる心を学ぶ「こども囲碁合宿」の参加者を募集します。小中高校生を対象に、プロ棋士による指導、座禅体験、飯ごう炊さんなどを実施。自然いっぱいの篠山で春休みの思い出をつくりましょう。
「関西フィルハーモニー管弦楽団コンサート藤岡幸夫のミート ザ クラシック」が、2012年3月4日(日)15時から加古川市民会館大ホールで開かれます。

兵庫県書作家協会役員の作品から公募作品までを、部門ごとに紹介する「第47回兵庫県書道展」を次の通り開催します。
神戸新聞文化センター(KCC)は、公開講座「人生を好転させるおかね風水―幸運な人の考え方、行動、環境パターン」の参加者を募っています。
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