県オープンゴルフレディーストーナメント 参加者募集
日本プロゴルフ協会協力競技の「第2回兵庫県オープンゴルフレディーストーナメント」を三木市の三木ゴルフ倶楽部 東・南コースで開きます。幅広い層が参加できる本大会の出場者を募ります。

日本プロゴルフ協会協力競技の「第2回兵庫県オープンゴルフレディーストーナメント」を三木市の三木ゴルフ倶楽部 東・南コースで開きます。幅広い層が参加できる本大会の出場者を募ります。
兵庫県立歴史博物館(姫路市本町68)で、開館30周年記念特別展「かわいい!女子ワールド―松本かつぢと少女文化の源流―」を開催中です。松本かつぢら抒情(じょじょう)画家の描く少女画は、明治末期から昭和にかけて「かわいい」ものを愛好する少女文化を開花させました。少女文化の歴史を紹介する本展では、関連イベントが開かれます。

■アマ予選会は6月27、28日、7月2日に
日本プロゴルフ協会協力競技の「第33回兵庫県オープンゴルフトーナメント」を三木市の三木ゴルフ倶楽部 南・西コースで開きます。幅広い層が参加できる本大会の出場者を募ります。

神戸新聞文化センター(KCC)は、神戸凮月堂(ふうげつどう)のお茶、お菓子を楽しみながらの公開講座「第7期午後のカルチャータイム」の参加者を募っています。
神戸新聞松方ホールの舞台で、自由な曲をピアノ演奏できる新しい催し「第1回神戸新聞ミュージックトライアル」を開催します。参加者には後日、アドバイザーからのコメントシートをお届けします。
【第1回神戸新聞ミュージックトライアルの出場者を募集しておりましたが、定員に達したため、5月14日受付分を持って募集を締め切らせていただきました。】

工芸美術作家の育成や交流を目的に開催する「第51回兵庫工芸展」の公募の部に、創造性あふれる作品を募集します。
神戸新聞文化センター(KCC)は、楽しいお話、素敵な音楽、おいしいスイーツで午後のひとときを過ごす「第3期カルチャーサロン」の参加者を募っています。
毎月12日の「育児の日」に開く親子向け地域イベント「すきっぷサロン」の実施グループを募集しています。折り紙教室やマリンバコンサートなど、希望の講座を"出前"します。
「2013県展」(7月27日開幕、神戸・原田の森ギャラリー)の実施要項が決まりました。
ピアノを演奏する4歳児から高校生を対象に「第1回神戸新聞ミュージックトライアル」を開催します。

▲第23回兵庫県学生ピアノコンクール本選会場でもある神戸新聞松方ホール
「第57回兵庫県アマ将棋名人戦明石大会」を開催します。
「第57回兵庫県アマ囲碁名人戦明石大会」を次の通り開催します。
毎年恒例の須磨浦山上遊園・スプリングフェスタを開催します。子どもたちに人気のキャラクターとのサイン会や撮影会を行います。

17世紀のオランダを代表する画家ヨハネス・フェルメールの絵画、全37点のリ・クリエイト(再創作)作品を一堂に展示する「フェルメール光の王国展」を、神戸ハーバーランドで開催しています。昨年、東京で約15万人を動員して評判を呼んだ展覧会の全国巡回の一つで、関西では初開催です。

フェルメールの絵画全37点のリ・クリエイト(再創作)作品を一堂に展示する「フェルメール光の王国展」を6月2日まで、神戸・ハーバーランドセンタービル地下2階で開催しています。

将棋の里見香奈女流王位に甲斐智美女流四段が挑む第24期女流王位戦五番勝負の第1局が4月25日、姫路市夢前町の旅館「夢乃井」で行われます。対局の大盤解説会を同日16時から姫路市西駅前町・姫路キャスパホールで開きます。

青葉の季節に源平ゆかりの地・須磨で、市民茶会として親しまれてきた「須磨大茶会」が、今年も開かれます。32回目の今回は、表千家同門会兵庫県支部役員(須磨寺本坊席)、照浪庵小笠原流煎茶(寿楼席)の二つの茶席が設けられます。
兵庫県いけばな協会の役員、会員らによる「いけばな神戸展―きらめく花、ときめく春」が華やかに開かれます。
西脇出身の美術家、横尾忠則氏の作品や資料を収蔵する横尾忠則現代美術館(神戸市灘区原田通3)では、開館記念展2「横尾忠則展 ワード・イン・アート」(同館、神戸新聞社主催)を開催中です。
「エミール・クラウスとベルギーの印象派」展を、4月20日から5月26日まで姫路市立美術館で開催します。次の関連イベントがあります。

姫路市書写の里・美術工芸館で春季特別展示「入江泰吉の東大寺」を開催します。

兵庫県立歴史博物館開館30周年を記念する特別展「かわいい!女子ワールド―松本かつぢと少女文化の源流」を、4月27日から同館で開催します。

日本を代表する近代洋画家たちの作品を紹介する「巨匠たちの筆あと 日本近代洋画のあゆみ―糖業協会コレクション」を、4月20日から丹波市立植野記念美術館で開催します。

姫路市立美術館開館30周年・神戸新聞創刊115周年「エミール・クラウスとベルギーの印象派」展を、4月20日から同館で開催します。

「画家 安野光雅の世界展―文学、科学から歴史物語、風景画まで―」を4月6日から明石市立文化博物館で開催します。

棚田康司「たちのぼる。」展を4月6日から伊丹市立美術館で開催します。

「第57回兵庫県アマ囲碁名人戦阪神大会」を開催します。
神戸新聞文化センター(KCC)は、「暮らしいきいき講座」の参加者を募っています。
アニメーションのメカニカルデザインで知られる大河原邦男氏の作品などを紹介する「超・大河原邦男展―レジェンド・オブ・メカデザイン―」(県立美術館、神戸新聞社など主催)を同美術館で3月23日~5月19日に開催します。
例年7月の「総社囲碁・将棋大会」を、播磨国総社の「三ツ山大祭」に合わせて開きます。審判長として囲碁は今井一宏六段、将棋は若松政和七段を迎えます。会場はイーグレひめじ3階あいめっせホール(姫路市総社本町)。9時半受け付け、10時対局開始。
17世紀オランダを代表する画家ヨハネス・フェルメールの名画を題材にした映画「真珠の耳飾りの少女」の上映会を3月22日、神戸新聞松方ホールで開きます。3月23日に神戸・ハーバーランドセンタービルで開幕する「フェルメール 光の王国展」の関連イベントです。上映に先立ち、同展を監修した分子生物学者で青山学院大教授の福岡伸一さんが講演します。

たつの市立龍野歴史文化資料館で「ひいな―人形は時を越えて―」を開催中です。享保(きょうほ)びな、有職びな、古今びななど、江戸期から現代までのひな人形の変遷を約200点の資料で紹介します。

「加古川繁昌亭」が5月18日(土)、加古川市民会館小ホールで開かれます。14時開演(13時半開場)。

囲碁の技量を磨くだけでなく、団体行動の大切さや人を思いやる心を学ぶ「こども囲碁合宿」の参加者を募集します。小中高校生を対象に、プロ棋士による指導、座禅、飯ごう炊さんなどを体験。自然あふれる篠山で春休みの思い出をつくりましょう。
神戸日伊協会と神戸新聞文化センター(KCC)は、イタリア・リグーリア州に焦点を当てた講演に加え、食材の試食とワイン試飲会「海岸に咲いたリグーリアの香り―イタリアの未知なる食材を求めて」を開催します。
毎月12日の「育児の日」に、折り紙教室やマリンバコンサートなど希望の講座を〝出前〟する、親子向け地域イベント「すきっぷサロン」の実施グループを募集します。

フェルメールの絵画、全37点の「リ・クリエイト(再創作)作品」を展示する「フェルメール光の王国展」を3月23日から神戸ハーバーランドで開催します。
昨年11月、神戸市灘区に開館した横尾忠則現代美術館では、3月2日から「開館記念展Ⅱ ワード・イン・アート~字は絵のごとく 絵は字のごとく」を開催します。

神戸新聞文化センター(KCC)は、「兵庫・神戸歴史ウオーク」の参加者を募っています。
姫路市立美術館(姫路市本町)で開催中の「国立トレチャコフ美術館所蔵 レーピン展」に合わせ、多彩な関連イベントが行われます。

神戸市立博物館では、中国歴代王朝の一級文物約170点を紹介する特別展「中国 王朝の至宝」(同館、神戸新聞社など主催)を開催中です。期間中に「春休み親子鑑賞会」を開きます。
たつの市御津町の綾部山梅林で写生大会を開催します。子どもたちが絵を通して梅の花を楽しむ恒例の催しです。
神戸新聞社は、日帰りバスツアー「ひとめ二万本、海の見える綾部山梅林と歴史とロマンの港町室津散策」の参加者を募っています。
「第57回兵庫県アマ将棋名人戦神戸大会」を開催します。
神戸市立博物館では、中国各王朝の貴重な文物約170点を紹介する特別展「中国 王朝の至宝」(同館、神戸新聞社など主催)を開催中です。期間中に子どもを対象にした「こうべ歴史たんけん隊~神戸の中の中国を訪ねて」を企画します。
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